暑中お見舞い申し上げます

 

     



先月より書こう!と思っていながらも なかなか取り組めなかった「暑中お見舞い」ですが、

やっと書き終わり、先週投函しました。



年賀状に比べると圧倒的に数も少なく、今年書いたのは20枚くらいかな!?



無地のインクジェット紙を使用。そういえば62円に値上げされたんですよね!





主に生徒さんに書いたのですが、このように全国各地からレッスンを受講して頂き、心より感謝申し上げます。





ちょっと画質が悪いですが…  裏面はこのような感じにしました。


文字だけだと堅くなるので、似顔絵と朝顔のイラストを入れて柔らかいイメージにしてみました。



真ん中の空いたスペースにはありきたりな簡単な文章ではありますが、

日ごろの感謝や暑さへのお見舞い、そして “ひと言” を添えてできあがり!


・キレイな字が書けなくてもいい

・気の利いた文章が書けなくてもいい

精神論と思われるかもしれませんが…

大切な相手への感謝や気遣いの想いを、

時間を使い、心を込めて書くという気持ちが何よりも大切なことだと思います。



ちなみに、暑中お見舞いを書くのは“立秋”(8月7日)までと言われています。


それ以降に書かれる方は、「残暑お見舞い申し上げます」と書きましょう。

 

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