行書の「中」が書けると、仕事で活かせます!

 

本日は行書の「中」の書き方の解説をいたします。


「中」は人の名前にも多く使われています。

また仕事で書類や封筒などを書く際、“御中”“在中”などと書くこともあると思います。

 


仕事は忙しい中での時間勝負なので、ゆっくり丁寧に書くのは厳しい…


そういう時、早く書けてキレイに見える「行書」が書けると、とても役立ちますよ!

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今まで「口」や「田」や「日」などの行書の書き方の説明をしてきました。


「中」もこれらと同様で簡単な字なのですが改めて書いてみると、結構ムズカシイ…



しかし、はじめにも書きましたが、仕事はもちろん、冠婚葬祭などでも活かすことができます。


楷書よりも、書くスピードが速くてキレイに見える「行書」は、書けるととても役立ちます。


これをきっかけにして、練習していきましょう!



こちらは実際に生徒さんに行書の「中」の書き方を説明しているスカイプのレッスン風景の一部です。

ご興味のある方はご覧ください。

 


 

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